患者様から嬉しいコメントを頂きました。
60代の主婦の方 その2
先日、変形性膝関節痛症の患者さんより
<患者様の声> 先日、町内会の皆さんとの温泉旅行に行き、足の動きも楽で、電車・バス・階段などの移動も苦にならず、楽しく過ごしてきました。
町内会の皆さんから、以前は温泉旅行に行くのにも杖が絶対に必要だったのに、今は杖がなくても大丈夫なのと言われ、はい先生に治して頂いたのでもう大丈夫ですと言いました。
今からは、これまでの分を取り返すつもりで、いろんなところに出かけたいと思っています。
数年前に膝の手術をして痛みは取れたのですが、ここ半年前位から膝の痛みが出たので、また整形外科に通っていました。
整形外科の先生は温シップと赤外線治療と痛み止めの薬で大丈夫と言われますが、それで本当に良くなるのか不安で外出も控えて夜も眠れませんでした。
そこで友人から先生のところを紹介していただき、治療してもらったおかげで、今では近所の人から前より姿勢がよくなり杖も要らなくなったの、そして体が軽く顔色も良くなったとね言われます。
もう、その言葉を聴くと体が嬉しくなり、“先生のところで治していただいた”のと皆さんに喋っています。
今は痛みもなく、力を入れてもなんともありません。
足の動きもスムーズで、階段の上り下りも楽にできます。
先生の言われた運動方法を実行しています。
定期的の先生に診ていただきたいと思いますので、これからも宜しくお願い致します。
本当に有難う御座いました。私の主治医より。
主訴・原因は 22.1.20 のルネス施術日誌を参照して下さい。
痛みがなく、心地よい状態で施術ができるので、はじめは1週間に1回(3から4回)。
その後、状態により2から3週間に1回(3から4回)の来院を指導しています。
通常、膝の痛い時などの回復方法は、温めるのが主(整形外科では温シップと赤外線治療)ですが、筋力が低下している方や緊張している方は、膝関節や足関節を冷やす温めることを主として、これを交互に行い、筋肉の張りやゆるみを出す事で、どの筋肉が正常であるかを確認することができます。
そうすることで、腰や股関節・膝関節・足関節の動きが良くなる方法(ルネス創体法)や痛みをとる方法(ルネス創体法)がとれるので、早く回復するのです。
院長 
一流の女優(俳優)さんは、美容はもとより、基礎体力に力を入れ、見えないところで努力されています。
筋肉は鍛えないと貯筋はできません、借筋になります。
間違った運動方法では、体が歪んできます。ご自分にあった運動は必要です。皆様も努力されては如何でしょうか。
2010.03.08
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患者様から嬉しいコメントを頂きました。
60代の主婦の方
先日、変形性膝関節痛症の患者さん
<患者様の声> 今回、先生に治療していただいき、運動することを、自覚いたしました。又、治療前には、膝の動きが硬く、立っているのが辛くて、痛みをともないましたが、治療後には、痛みがとれ足の動きもスムーズに出来るようになりました。
数年前に膝が痛いので整形外科では手術が良いと言われ手術をしました。膝の痛みは取れたのですが、ここ半年前位から膝の痛みが出たので、整形外科に通っています。整形外科の先生は温シップと赤外線治療と痛み止めの薬で大丈夫と言われますが、それで本当に良くなるのか疑問なので、友人から先生のところを紹介していただきました。
先生のところは、ボキボキ、モミモミされているわけではないのに、痛みもなく何だか体が軽くなり姿勢も良く顔色も良くなって痛みがとんでいった感じがします。それと、その原因について詳しく説明していただき、よく理解できました。
今は先生の言われた運動方法を実行しています。力を入れても痛みもなく、膝の動きも軽く、階段の上り下りも楽で運動も出来ます。これからも努力して筋力をつけたいと思っています。そして、定期的の先生に診ていただきたいと思います。ありがとうございました。
<主訴> 運動不足による筋肉の引き攣り。特に、膝関節の動きが硬い、内返しが強く圧痛をともなう。それと、股関節や足関節の動きも硬い。
<原因>急な運動により膝関節を支える筋力(下肢)が低下や緊張により、筋肉が引っぱられたために、少しでも膝関節に負荷がかかると、腰や股関節・膝関節・足関節の動きが硬くなり、それが痛みとなって出たと思われます。それと、運動不足が大きいです。
<ルネス創体法にて施術> 体全体の歪をとる、腰・膝・足首・背中・首・肩・肘・手首の動きを確認、骨盤の位置を確認、股関節、足関節、特に膝関節の動きを改善、そして首筋・背中の張りを取るなどの施術を行う。
<結果>腰・膝・足の動きや牽引すると、痛みもなく軽くなったと患者様も自覚されました。膝関節の動き改善する(施術中、股・膝・足関節のラインを正常な位置にして牽引や膝関節の屈伸をする)。
<指導> 膝関節の屈伸運動や足(脚)上げ下げ運動などを取り入れた運動方法を指導しています。
痛みがなく、心地よい状態で施術ができるので、はじめは1週間に1回(3から4回)。
その後、状態により2から3週間に1回(3から4回)の来院を指導しています。
通常、膝の痛い時などの回復方法は、温めるのが主(整形外科では温シップと赤外線治療)ですが、筋力が低下している方や緊張している方は、膝関節や足関節を冷やす温めることを主として、これを交互に行い、筋肉の張りやゆるみを出す事で、どの筋肉が正常であるかを確認することができます。
そうすることで、腰や股関節・膝関節・足関節の動きが良くなる方法(ルネス創体法)や痛みをとる方法(ルネス創体法)がとれるので、早く回復するのです。
院長 
一流の女優(俳優)さんは、美容はもとより、基礎体力に力を入れ、見えないところで努力されています。筋肉は鍛えないと貯筋はできません、借筋になります。間違った運動方法では、体が歪んできます。ご自分にあった運動は必要です。皆様も努力されては如何でしょうか。
2010.01.20
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患者様から嬉しいコメントを頂きました。
女子高校生
先日、右足関節(首)捻挫の患者さん
<患者様の声>今回、先生に治療していただいき、自分がいかに運動をしていないかを、自覚いたしました。又、治療前には、足首の動きがぎこちなく、痛みをともないましたが、治療後には、痛みがとれ足首の動きもスムーズに出来るようになりました。
整形外科では、温シップと赤外線治療と痛み止めの薬で、痛みも取れますと言われるばかりです。それで本当に良くなるのでしょうか疑問です。
先生のところは、ボキボキ、モミモミされているわけではないのに、痛みもなく何だか体が軽くなり姿勢も良く顔色も良くなって痛みがとんでいった感じがします。それと、その原因について詳しく説明していただき、よく理解できました。
今は先生の言われた運動方法を実行しています。力を入れても痛みもなく、足首の動きも軽く、運動が出来ます。これからも努力して筋力をつけたいと思っています。有難うございました。
<主訴> 運動不足による筋肉の引き攣り。特に、右足(首)関節の動きが硬い、内返しが強い、圧痛をともなう。左足首もあります。
<原因>急な運動により足関節(首)を支える筋力が低下する事や緊張する事により、筋肉が引っぱられたために、少しでも足関節(首)に負荷がかかると、足関節(首)を捻挫しやすいため痛みとなって出たと思われます。
それと、運動不足が大きいです。
<ルネス創体法にて施術> 体全体の歪をとる、腰・膝・足首・背中・首・肩・肘・手首の動きを確認、骨盤の位置を確認、股関節、膝関節、特に足関節(首)の動きを改善、首筋・背中の張りを取るなどの施術を行う。
<結果>腰・足の動きや牽引すると、痛みもなく軽くなったと患者様も自覚されました。足関節(首)の動き改善する(施術中、股・膝・足関節のラインを正常な位置にして牽引や足関節(首)の屈曲する)。
<指導> 足関節(首)の屈曲運動や足(脚)上げ下げ運動などを取り入れた運動方法を指導しています。
痛みがなく、心地よい状態で施術ができるので、はじめは1週間に1回(3から4回)。
その後、状態により2から3週間に1回(3から4回)の来院を指導しています。
通常、捻挫した時の回復方法は、温めるのが主ですが、筋力が低下している方や緊張している方は、足・足関節を冷やす事を主として、筋肉の張りやゆるみを出す事で、どの筋肉が正常であるかを確認できます。
そうする事で、足・足関節(首)の捻挫をしない方法(ルネス創体法)や痛みをとる方法(ルネス創体法)がとれ、早く回復するのです。
院長
一流の女優(俳優)さんは、美容はもとより、基礎体力に力を入れ、見えないところで努力されています。筋肉は鍛えないと貯筋はできません、借筋になります。
間違った運動方法では、体が歪んできます。ご自分にあった運動は必要です。皆様も努力されては如何でしょうか。
2009.12.13
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手首の痛みがなくなった
先日、右の手首を痛めたので整形外科でみてもらったら、レントゲンで骨には異常がないので捻挫、腱鞘炎、回復するのに1年位かかる、手首の温シップでしばらく様子をみましょうと言われました。痛いときには痛み止めの薬を飲むように、と言う女性が来院されました。
看護師で20歳後半の女性
<主訴>右の手首の痛み、腕を上げると手首が張る、手がシビレる、指に力が入らない・・・。運動は、ジョギングをしている。
<ルネス創体法にて施術>体全体の歪をとる、手・肘・肩・首の動きを確認、骨盤の位置を確認、手関節・肘関節・肩関節の動きを改善、腕に筋肉や首筋の張りを取るなどの施術を行う。
<結果>施術中、手・肘・肩関節のラインを正常な位置にして牽引すると、手のシビレや痛みもなく軽くなったと患者様も自覚されました。
<原因>右手の使いすぎで、特に手首を内側に捻るのが強いために、手首を支えている筋肉や腱を痛めたと思われます。手首を曲げる、肘を曲げる(屈曲)・腕を上げる動作の時、どうしても腕を内側に捻るので、肩から肘、肘から手関節の外側の筋肉が常に張った(伸びた)状態であるため、上記の症状が出たと思われます。
肩の前には、鎖骨と第1肋骨があり、そこには指先や手首・肘を動かす血管や神経が通っています。
<患者様の声>今までに(整形外科、接骨院、鍼灸、カイロプラクティック、整体など)、このような施術はうけた事がありません。ボキボキ、モミモミされているわけではないのに、シビレや痛みもなく体が軽くなり顔色も良くなって痛みがどこかにとんでいった感じがし、それと何だか体が温かくなってきた感じがする。
もう少し早くに知っていれば良かったのに・・・。
整形外科に行くと、温シップと赤外線治療と痛み止めの薬で、痛みも取れますと言われるばかりです。それで本当に良くなるのでしょうか?
他の接骨院、鍼灸、カイロプラクティック、整体などに行っても、その時は痛みも取れますがすぐに痛みが出てきます。
<指導>手・肘・肩関節のラインを正常な位置で屈伸運動などをする事で痛みがなく、心地よい状態がわかったので、その動きを取り入れた運動と、ご自分にあった運動は必要です。と指導させて頂きました。
痛みがなく、心地よい状態で施術ができるので、はじめは1週間に1回(3から4回)。
その後、状態により2から3週間に1回(3から4回)の来院を指導しています。
院長 
一流の女優(俳優)さんは、美容はもとより、基礎体力に力を入れ、見えないところで努力されています。
筋肉は鍛えないと貯筋はできません、借筋になります。
間違った運動方法では、体が歪んできます。
ご自分にあった運動は必要です。皆様も努力されては如何でしょうか。
2009.12.09
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